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私たちの目指す代替医療

~代替医療の確立を目指す私達が選んだ、『原末プラセンタ』とは~

プラセンタは、美容と健康を同時にサポートします。

美白、美容効果、疲労回復、二日酔い、目覚めが悪い、肩凝り、生理不順、冷え症、更年期障害、元気が出るようになる、高脂血症、歯肉炎、胃潰瘍、リウマチ、膠原病、ベーチェット病、腰痛、円形脱毛症

末梢血管・血行促進作用

毛細血管の血液循環を促進し、血流を増加させる。

呼吸促進・細胞賦活作用

細胞や組織の呼吸を促進すると同時に、欠損細胞の回復を促進する。

抗炎症作用

紫外線の刺激による炎症や火傷の炎症を抑えると同時に、壊れた組織の修復を促進する。体内における炎症や潰瘍などにも同じ働きをする。

肉芽形成促進作用

火傷、損傷、傷、術後の傷、潰瘍、炎症などの回復を早めると同時に、欠損した細胞組織を復元する。

活性酸素消去作用

病気を誘発する活性酸素を除去し、酸化を防ぐ。

細胞分裂増殖作用

細胞分裂を促し、加齢とともに低下する細胞を再生する作用にすぐれる。

血液凝固抑制作用

血液をサラサラにする。

鎮痛作用

痛みを抑える。

プラセンタは"栄養の宝庫"

一般的に下記の栄養素1つ1つが分けられサプリメントとして販売されています。
最近では相性の良い栄養素同士が2つないし3組み合わされ販売されていますが、胎盤は胎児を形成する、つまり人間を形成するのに必要なタンパク質、脂質、糖質の3大栄養素をはじめ、ミネラル、ビタミン、酵素、核酸など多彩な栄養素を含んでいますので完全栄養素といえます。

肉芽形成促進作用

プラセンタが持つ特有の"成長因子"で新陳代謝が盛んになる。

成長因子は胎盤が作っていて、胎児の臓器は成長因子によって作り上げられていきます。
成長因子とは、"細胞分裂活性化因子"のようなもので、細胞を刺激して細胞分裂を促します。
その結果、新陳代謝が盛んになり、古い細胞がどんどん新しい細胞に置き換わり、それにともない、全身の細胞が活性化するものといえます。

なお、成長因子はいわゆる"刺激剤"ですから、言ってみれば細胞分裂のスイッチをオンに入れる働きをするもので、たとえ微量であっても、十分な力を発揮するのが重要なポイントです。

胎盤に含まれる主な成長因子
●肝細胞増殖因子(HGF)
  肝実質細胞をはじめ、諸組織の細胞の増殖
●神経細胞増殖因子(NGF)
  神経細胞(知覚・交感神経節細胞)の増殖
●上皮細胞増殖因子(EGF)
  皮膚、肺、角膜、気管上皮細胞の増殖
●線維芽細胞増殖因子(FGF)
  ヒト線維芽細胞、グリア細胞、血管内皮細胞の増殖
●インシュリン様成長因子(IGF)
  軟骨細胞、平滑筋細胞の増殖
●免疫力を向上させる成長因子
  
○コロニー形成刺激因子(CSF)=免疫担当細胞の顆粒球、マクファージなどの幹細胞の増殖
○インターロイキン1(IL-1)=免疫担当細胞(T細胞・B細胞・NK細胞)、胸腺細胞の増殖リンホカインの産生促進
○インターロイキン2(IL-2)=T細胞(ヘルパーT細胞・キラーT細胞・サプレッサーT細胞)の増殖
○インターロイキン3(IL-3)=造血幹細胞、肥満細胞の増殖
○インターロイキン4(IL-4)=B細胞の増殖、及び抗体産生細胞への分化促進

プラセンタ注射との違い ‐既にプラセンタ注射をされている方へ‐

内服薬よりもプラセンタ注射のほうが効果が高いと思われがちですが、『原末プラセンタ』はプラセンタ注射と比べ、ローコストで効果が出るよう計算されています。

効果とコスト
気軽で安心

ご自宅や外出先など、どこでも気軽に摂取ができるので、注射のように通院の手間がかかりません。注射の最大のデメリットである「痛み」も不要です。
また、当サイト取り扱いサプリ『原末プラセンタ』は、世界一の衛生基準を持つデンマーク産のプラセンタを使用しております。安心してお飲みください。

高濃度
  • ・純度97%
  • プラセンタは吸湿性がとても高いので、3%はサイクロデキストリンというオリゴ糖で包み込むことにより固まりにくくしています。
  • ・本品1kgあたり約15kgの胎盤原料を使用し製造しています。
献血への配慮

日本赤十字社では、過去にプラセンタの注射薬を使用したことがある方からの献血を中止しています。
サプリメントの場合はこの対象からははずれているので、問題なく献血を受けることができます。

赤十字社の発表



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